京阪カントリー倶楽部

in 滋賀県大津市


京阪カントリー倶楽部

 

 

ゴルフ場の開場は

1978年(昭和53年)6月13日

 

 滋賀県大津市大石曾束町525

 

京都・大阪からのアクセス絶好の

戦略性豊かなコース。

 

宇治川を見下ろすなだらかな

丘陵地に造成され、

池も多く配置されています。

 

石山寺、琵琶湖等見どころも多い

 

「京阪カントリー倶楽部」

の近くには

「大津カントリー倶楽部」

東コース西コース

があります。

 

 

コースは

 

大石コース・曽束コース・宇治コース

の27ホールのパー108

 

ドラコン推奨ホール 

 

曽束7番・大石3番・宇治9番

 

ニアピン推奨ホール 

 

曽束3番・大石7番・宇治3番

 

 

アンジュレーションが豊かで広大なベント芝の

ワンベントグリーン。

 

 

<周り方は3種類>

 

 

【曽束→大石】

 

《当ゴルフ場のメインコース》

一番距離が長く景色の良いオススメコースです!

 

【宇治→曽束】

 

宇治コースがリニューアルで生まれ

変わりました!

 

【大石→宇治】

 

攻略性に飛んだ

中級者~向けのコースです!

 

プレーヤーを温かく迎え入れてくれる

ヨーロピアン調の重厚な倶楽部ハウスは、

重厚な雰囲気があります。

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京阪カントリー倶楽部

 

 

特徴はプレー費が安くて

食事が美味しくてボリュームたっぷりで

朝のコーヒーとお昼の食事に1ドリンク付きの

格安日があります。

 

平日にゴルフ、

行かれる方は

「京阪カントリー倶楽部」

のホームページの

チェックはお忘れなく。

 

コースは距離も短めで、

FWも狭いところが多いです。

 

曽束コースは余り変更されていませんが、

大石コースと宇治コースは

一部、宇治コースと大石コースの入れ替えがあるように

思います。

 

 

「京阪カントリー倶楽部」

 

で初めてプレーされる方は

大石コース~宇治コースは

お薦め出来ません。

 

お薦めは

宇治コース~曽束コースを

プレーされると良いと思います。

 

練習する気持ちでプレーして、

自分のレベルを確認するのであれば

大石~宇治コースはお薦めです。

 

コースはけっして悪くはないが、

曽束コースが良すぎて、

大石と宇治コースが曽束コースと比べると、

あまりにも違い過ぎるので

書いているだけです。

 

カートにはコース案内のファイルも

用意されていますが、

私は

「奥田靖己プロ」

のゴルフ場のコースと対話せよとの

言葉を

TV番組で見た時から、

スコアと向かうのをやめて

もっぱら

コースと対話するように務めています。

 

 

コースと対話するようになってから!

大きな木が植えられている理由、

目立つ木が植えられているわけ

バンカーが作ってある訳、

池がある理由等々

少しずつ分かるようになってきました。

 

1打目は目立つ木が両側に植えてあり、

この間に打てばOKと言っています。

 

と思うようになりました。

 

私の思うに、

友達もそうですが、

センター狙いに、

こだわり過ぎと思っています。

 

私は斜面があるときは、

斜面を狙って打っています。

 

正解か? 

どうかは不明ですが・・・・・

 

2打目でグリーンが見えない時は、

必ずグリーンは、

ここやで

ここえ打ってきよしと、

大きな木、

数本の固まった木などが

目印となっています。

 

コースと対話が出来るようになってからは、

よりゴルフが

楽しくなり、

スコアよりコースと対話するように

ここがけています。

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