協和ゴルフクラブ

in 京都・茶源郷和束の里

「協和ゴルフクラブ」

 

 

所在地は

京都府相楽郡和束町湯船字中ノ谷199

TEL:0748-84-0021 

FAX:0748-84-0025

 

1974年8月5日開場

設計者 浅川吉男氏

 

「加茂カントリークラブ」

も浅川吉男氏が手がけられています。

 

ゴルフ場の面積10万m2

コースはOUT・IN 18ホール

Par 72

ベント芝の2グリーン

高低差の少ないフラットな

丘陵コースです。

 

カード

JCB  VISA  MASTER 

ダイナース  アメックス 

 

 

 「和束茶」の産地の京都府と

「朝宮茶」の産地の滋賀県の県境に

 

 ゴルフ場があります。

 

ゴルフ場のある所には、

工場もなく茶畑と民家と

 マツタケが取れる山が存在する

 

地区ですよ。

 

清々しい空気と冷涼な気候、

そして昼夜の寒暖差が

 大きくて、

おいしいお茶を育てる環境に恵まれた地に

アコーディア・ゴルフが運営する

 「協和ゴルフクラブ」

 

があります。

 

 

京都府と滋賀県の県境にある

相楽郡和束町湯船中の谷

位置するゴルフ場付近は

限界集落!

と言われていますが、

ゴルフ場の前の道路は、

 国道307号線が走っています。

 

 

貴方は、

限界集落って言葉、

聞いたことありますか?

 

社会学者の大野晃(1940― )

高知大学教授だった

 1990年(平成2)前後に提唱した

山村集落の区分の一つです。

 

 大野氏は人口の過半を占める

年齢階層による量的規定と、

 生活の担い手の再生産可能性という

質的規定によって山村集落を、

 

(1)55歳未満が過半で、

担い手が確保されている

存続集落」

 

(2)55歳以上が過半で、

近い将来に担い手確保困難が予想される

「準限界集落

 

(3)65歳以上が過半で、

担い手の確保と社会的

共同生活の維持が困難となった

 

限界集落」!

 

(4)人口・戸数がゼロとなった

「消滅集落」、に静態的に区分し、

高齢化に伴って

 

(3)から(4)へ移行する危険性が

山村集落に迫っているとの

動態的視点から

 

警鐘を鳴らした。


 限界集落

ということばが注目されたのは

2007年(平成19)であった。

 

 民主党が大躍進した参議院選挙で

地域格差問題が争点となり、

 過疎問題の象徴として

限界集落

が取り上げられたからである。

 

背景としては、

 

(1)2000年以降の構造改革によって

地方経済が疲弊していたこと、

 

(2)少子化のため日本の人口が

2007年から減少局面に入り、

 高齢化社会の本格的到来が

国民的な関心をよんだこと、

 

(3)市町村合併に伴って周辺集落への

行政サービスのあり方が

問題となったこと、

 

(4)2010年に期限を迎えた

過疎地域自立促進特別措置法

改正の

 議論が盛んになっていたこと、

が指摘される。


 2007年の国土交通省の調査では

65歳以上が過半の集落は

全国で7878あり、

 

うち423は10年以内に、

2220はいずれ消滅する

可能性が高いとされた。

 

しかし、

 

(1)限界集落は山村だけでなく

、農村、大都市中心部や

 郊外のニュータウンなどにも

存在していること、

 

(2)高齢化率が高まると

限界集落となり、

 

ただちに集落消滅に直結する

わけではないこと、 から

限界集落

という呼び方には批判もある

 

また、

京都府綾部(あやべ)市のように

水源の里条例」

を制定して(2006)、

 限界集落の再生・克服に

踏み出す自治体も現れるなど

 

限界集落ということばがもつ

宿命性」

を打破する試みが広がりつつある

コトバンクの記事から引用

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「協和ゴルフクラブ」

 

 

!!月曜日・金曜日・ノーポーターデー!!

 

なので、かなり安くプレー

 出来ますよ!

 

ただし、

キャリーバックの上げ下ろしや、

プレー後のキャリーバックの

 管理等は

全部自分でしなければなりませんが、

風呂もレストランも 

開いていますので、

何ら支障はありませんので

安心を・・・・

 

ゴルフ場は休みなので、

メンテナンスに従事されている

 作業員の方はいたはりますが、

プレーに影響はありません。

 

 レストランの食事も休みとは、

関係なく従業員さんの

対応もよく、

何ら問題はありません。

 

ゴルフ場のお土産には

「コロッケ」

がお勧めですよ。

 

5個から買えるます。

 奥様のお土産には、

断然お勧めです!

 

ゴルフ1回、余分に行かせて、

もらえるかもしれませんよね?

「協和ゴルフクラブ」

 

鷲峰山麓に広がる

チャンピオンコース。

 

 アップダウンの少ない

フラットなコースです。

一見、簡単そうに見えるコース

ですが・・・?

ところが、どっこい!

 

単調なプレーを許さない工夫が

随所に生かされ、

ゴルフの醍醐味を楽しめるて

奥深く、そして戦略性に富んだ

充実の18ホールです。

 

 

フェアウェイが広くて

全体的にフラットで

18ホール中15ホールで

グリーンが見えます。

 

どんなレベルのゴルファーも

ストレスなくラウンド出来る

ゴルフ場です。

 

クロスバンカーは

砂が薄めなので

余り砂の量の確認は必要ありませんが

ガードバンカーには

十分注意して下さい。

 

砂が薄いのでバンスが弾かれます!

 

砂の確認を忘れると

エライ目に遭いますよ。

 

協和のコースで

1番注意が必要なのは

10番のロングホール!

 

一見優しそうに見えますが

左が非常に浅く

すぐOBが待っている・・

右・右・右と打っていけば

なんともないのですが

 

もし少し左へ行ってラッキー

セーフの時も2打目を

左へ行くとOUT・OBが待っています。

 

OUTの出だしの3ホール

無事に通過すれば

気分良くGOLFが

楽しめますよ・・?

 

駐車場は広いのですが

クラブハウスはチョット

年季が入っています。

 

バンカーを含む練習場があれば

もっと楽しめるのでは。

 

プレー費がリーズナブルな為

マナーの身につけてない方が

多く来られているので

グリーンはディボットだらけ

自分が作ったディボット跡くらいは

直してほしいものですよね!

 

頑張って直しましょう!ネ。

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