ゴルフスイングの素振りは重要

 

高松 志門プロが

お弟子さんの

奥田 靖己プロとの

 

TV番組で述べられていた事で

気になる言葉があり・・

 

 

それを追求しようと思って、

ひたすら素振りしていたら

 

 

気づいたことが

ありましたので・・・

 

 

記事にしてみました。

 

 

間違っていたら・・ゴメンです。

 

 

 

 

言い訳はいいから・・

 

気になる言葉とは・・

 

何やねん・・?

 

早よ! 

 

言えや!

 

読んでもらおうと思って

長びかせて・・

 

しまいました。

 

 

 

気になる言葉!

 

 

「素振りをしていたら・・・

 

気づくよね・・?

 

奥ちゃん!

 

そのうちに・・?」

 

 

この言葉の本筋の話の

解説はありませんでした・・

 

 

高松 志門プロと

奥田 靖己プロの会話の中で

 

「ゆるゆるのデレデレのグリップ」

 

「クラブヘッドの重みを感じる」

 

「トップは静かに棚に置くように納める」

 

「グリップはショートサム」

 

「振って・振って・振りまくる」

 

の会話が気になり

 

ひとつひとつ実践中です・・!

 

この会話には少し理解出来、

 

現在・・・進行中です。

 

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素振りで感じたこと・・?

 

 

素振りをする上で重要と

感じたのが・・?

 

 

「クラブヘッドの重みを感じる」

 

です。

 

ボールを打つのは

 

「クラブヘッド」

 

ですよね。

 

 

 

奥田 靖己プロは

 

「クラブヘッド」

のことを片時も忘れたら

アカン!

 

 

クラブヘッドをいかに早く丸く振るかを

 

身体に会得させる必要があると

思いました。

 

そのためには、

 

「クラブヘッドの重み」

を感じる

必要があると考えました。

 

「クラブヘッドの重み」

を感じるには

 

普通のゴルフスイングする

セット・アップでは

クラブの重みを感じるのは、

ハンド・ウップしたら

重みを感じますが・・・

 

早く振り慣れていない

私は違和感を持ちました。

 

 

そこでひらめいたのが・・?

 

クラブを45°くらい持ち上げて

素振りをしたところ

 

「クラブの重み」

を感じることが出来ました・・!

 

 

感じてからは、

奥田 靖己プロの

お薦めの

1回1回セット・アップして

バックスイング!

 

そしてトップではクラブヘッドが

暴れないように

ソーっトと静かに納めるようにして、

 

納まったトップから

 

フルスイングしたり・ゆっくり振ったり

中間の速さで振ったりしていました。

 

そうしたら、

気づいたことがありました・・?

 

 

クラブヘッドを早く振るには、

右脇が開いて振ると

振りにくく

クラブヘッドは遠う回りすることに

気付かされました。

 

正解か・・

どうかは・・・

不明です。

 

 

プロゴルファーではありませんので・・。

 

 

右脇の締りがわかりかけたら・・?

 

左脇の締りも大切なんとチャウかなと

思うようになりました。

 

 

開いた右脇を素早く

身体に引きつける

ためには

ゆるゆるでクラブを握っていれば

クラブを早く振ろうとすると

勝手に右脇がくっついてから

クラブが振れるようになります。

 

 

素振り

 

思い切り早く振ったり

 

チョット・ゆっくり振ったり

 

もう少しゆっくり振ったりすれば・・・

 

この感覚が身につくように感じました。

 

正解か・・?

 

どうか? 

 

わかりませんが・・・?

 

「ヘッドの重みを感じる」

 

素振りを振って・振って・振りまくったら

 

コックした右手が右脇・右脇腹にくっついたら

思い切り振れるのがわかりました。

 

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